オフィスソフトのように、誰でもカンタンに、動画が編集できる。
画期的アプリケーション [CUE]。
コンテ作成ツールで全体構成をビジョンアライズし、ドラッグ&ドロップで構成を決定。
テキストをカタカタ打って、ナレーションを流し込んだら完成!
説明が難しいことも、動画ならわかりやすい!
あなたの伝えたいことが、しっかり伝わります。
ローカルPC以外での動画閲覧を想定して、さまざまな端末に適したフォーマットにストレスなく、エンコードが可能です。
例えば、「インターネットを介して多数の社員で同時に情報共有」や「携帯電話から閲覧する」などの動画配信が実現します。さまざまな端末に最適なフォーマットにエンコードして、動画配信が可能!
「技術」や「ノウハウ」「商品性能」は、目に見えない。CUE を使うと、「伝えたい」「共有したい」情報の“見る化”が実現します!
動画をすばやくカンタンに作ることができて、共有することができたら、トップ営業マンの「営業方法」だって、 「新メニューの作り方」だって、新商品の「機能特性」だって、みんなに伝えて、共有することができます。 「CUE」は、情報の「見る化」を実現するアプリケーションです!
面倒なコンテ作りから編集までをワンストップの直感的オペレーションで完結!
動画が完成したあとも、いつでも、素材の一部差替えやテキスト修正が可能!
はじめに文字コンテツールで、これから制作する動画の全体構成を決めていきます。さまざまな使用目的ごとの各種ひな型を参考にすると、構成決めもカンタンです。
付箋コンテツールで、全体の構成を俯瞰して確認します。この時点での順番入れ替えや、足りない動画素材をライブラリから追加するなどの微調整ももちろん可能!
文字コンテツールで作った全体構成をもとにして、家庭用ムービーやデジカメなどで撮影します。もちろん動画以外にも、静止画だって活用できます!
このように、オフィスソフト感覚の直感的操作で撮影してから、数十分で動画が完成します!
これまでの動画は一部分を修正するだけでも
再制作のコストが発生しましたが・・・
完成後に、動画素材の一部を別の動画素材に差し替えることができます!
動画完成後にテロップの一部を修正したり、加筆することができます!
「絵コンテツール」で作成した絵コンテは、PDF として保存し、プリントアウトも可能!
撮影した動画を、文字コンテツールで作った全体構成をもとにして、短くカットします。カットされた短い動画素材にテキスト(キャプション)を打ち込みます。
カットした動画素材を絵コンテツールに読み込みます。文字コンテツールで打ち込んだテキストが、それぞれの動画素材のキャプションになり、ナレーションも取り込めます。